SANADAびいきなプロレスブログ

ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのメンバーSANADAの応援ブログ。偏ってます。SANADAがIWGPヘビー級シングルのベルトを巻くのが私の夢です。

〜著者プロフィール〜

じめまして、『SANADAびいきなプロレスブログ』 管理人です。

 

いつも独りよがりな私の記事を読んでくださっているみなさん、本当にありがとうございます。

このブログはSANADA選手の応援ブログ、記事の中心はあくまでSANADA選手です。

なので、勝手な思い込み、強引な結論、偏った意見が多々あり、SANADAファン以外のプロレスファンにとってはつまらない記事も多々あるかと思います。ご了承ください。

 

自己紹介しますね。私は地方在住で現在40歳。ど田舎に住んでいます。プロレスファン歴は30年くらいです。

 

私がプロレスにハマるきっかけになったのはおそらく、小学校低学年。ゴールタイムの全日本プロレス中継だったと記憶しています。それから、新日本プロレスの『ワールドプロレスリング』がお昼の12時くらいとか、夕方とかにやっていたのをよく観ていました。

 

プロレスを好きになった当時、応援していた選手はジャンボ鶴田さんです。

 

とにかく強かった。ジャンピング・ニーを決めた後の「オー!」という掛け声は本当に盛り上がりましたよね。

 

その強かったジャンボ鶴田さんから、マスクを脱いだばかりの三沢光晴さんがはじめて3カウントを奪った試合は今でも鮮明に覚えています。

 

あれが、新しい時代の幕開けだったのでしょうね。

 

 

 

時を同じくして出てきたのが闘魂三銃士でした。武藤敬司さん・橋本真也さん・蝶野正洋さんですね。

 

私が特に応援していたのは、武藤敬司さんでした。

 

武藤さんは今でも私のスーパースターです。

 

とにかく、華麗でカッコよかった。リングで魅せるプロレス、言動全てがスターでした。勝ち負け・強さだけではないものを追い求める武藤さんは、本当に私をプロレスの虜にしました。

 

それから、武藤さんが団体を変わると同時に応援するプロレス団体も変わる、そんな月日を過ごしていました。ただ、その時には、ほとんど武藤さんの試合しか観ていなかったんですね。

 

 武藤さんが第一線で活躍する機会が減り残念に思っていた頃、新日本プロレスに登場したのがSANADA(真田聖也でした。

彼が武藤さんの弟子だということは知っていましたが、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンに加入するまでは、ほとんどノーマークだった選手です。

 

それが今や、完全にSANADAの虜になっています。

 

武藤さんを追いかけていたプロレス熱狂時代が、私の中に蘇りました。

 

SANADAの華麗なプロレス、彼の持つプロレス哲学がそうさせたのだと思います。

 

...このブログは、かなり偏っているところもあります。

 

だって、SANADAを応援するブログですし、書きたいことを記事にしたいですから。

 

どうか、このブログが続くまで、お付き合いいただければと思います。

 

ガンバレ!SANADA!

 

「SANADAがIWGPヘビー級シングルのベルトを巻くのが私の夢です。」

 

最後までお読みいただきありがとうございます。