SANADAびいきなプロレスブログ

ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのメンバーSANADAの応援ブログ。偏ってます。SANADAがIWGPヘビー級シングルのベルトを巻くのが私の夢です。

【海野翔太に思いのほか苦戦した鷹木信悟の熨斗紙(のしがみ)まとめ①|新日本プロレス】

 

 

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(出典:新日本プロレスワールド)

 が12.14後楽園ホール大会で1番楽しみにしていた試合「鷹木信悟 vs 海野翔太」のスペシャル(笑)・シングルマッチ。

 

「なぜこのタイミングでこのシングルマッチが組まれたのか?」という推測は、他のプロレスブログさんが興味深い記事を書かれていましたので、そちらをお読みください(笑)

 

 

しっかし、なんかいい試合でしたね。
「鷹木信悟危うし」という場面もいくつかありました。

 

でも、鷹木が苦戦したというより、海野が成長したという表現が正しいかも知れません。

 

海野は『WORLD TAG LEAGUE』でトップ選手との絡みを数多く経験したことで、打たれ強くなったのかも知れませんし、攻撃にも重みが加わりました。

 

勝負そのものはパンピングボンバーで決していたように見えました。

 

しかし、海野の頑張りを認めてか、念には念をなのか分かりませんが、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンで海野を沈めた鷹木。

 

 

...正直、鷹木の胸中は穏やかではないでしょう・・・

 

「ヤバかった〜(汗)」

 

って思っているかも知れません。 

 

 

・・・でも、鷹木には余裕があったと信じます。。

 

 

 

さて、鷹木って決まった瞬間気持ちいい技が多いと思っているのは私だけでしょうか?

ラスト・オブ・ザ・ドラゴンしかり、パンピングボンバーしかり。

 

今回はそんな鷹木信悟の超気持ちいい「熨斗紙-NOSHIGAMI-」まとめ①です。

 

 

 

 

 

See you next time!