SANADAびいきなプロレスブログ

現在新日本プロレスを主戦場とするSANADAびいきなプロレスブログ。偏ってます。筆者は元々武藤敬司の大ファンであり、今は武藤の遺伝子を持つSANADAを応援しています。SANADAがIWGPヘビー級シングルのベルトを巻くのが私の夢です。

【SANADAびいき的なプロレス総選挙2018|新日本プロレス編】

月10日は『Number プロレス総選挙2018』 Number PLUS の発売日。

今年の表紙候補は2人に絞られましたね。2年連続内藤哲也か?

それとも『パパはわるものチャンピオン』棚橋弘至か?

 

私的にはどちらでも良い(笑)。

 

会社的にはどうなんだろう?

 

映画が公開される棚橋弘至

 


映画『パパはわるものチャンピオン』予告編

 

まだまだ制御不能であって欲しい内藤哲也

 

新日本プロレスブックス トランキーロ 内藤哲也自伝 EPISODIO1

新日本プロレスブックス トランキーロ 内藤哲也自伝 EPISODIO1

 

 

どちらが1位になっても、SANADAびいき的には面白くはない。。

中間速報ではSANADAは15位。昨年の52位よりは大幅に順位をあげそうだが、

トップ10に入らないとインタビュー記事が掲載されないということなので、

来年は最低でもトップ10に入ることを願う。

 

ここで、突然ですが、『SANADAびいき的なプロレス総選挙2018|新日本プロレス編』発表します。

 

1位 内藤哲也 

   「今の内藤哲也IWGPを超えた存在。もの凄い人気だと会場で実感した。」

2位 オカダ・カズチカ 

   「IWGPヘビー級ベルトV12達成。人間性もチャンピオン相応しい。」

3位 高橋ヒロム

   「今までのレスラーの誰にもあてはまらない独自性を確立。常に注目。」

4位 棚橋弘至

   「オカダ・カズチカとのIWGP戦は本当に捨て身だった。感動した。」

5位 ケニー・オメガ

   「強すぎる、が相手の力量に合わせて試合を面白くできる懐の広さを持つ。」

5位 鈴木みのる

   「プロ中のプロ。」

6位 SANADA

   「ベストバウトのIWGP戦、タッグ戦線での活躍、面白プロレスを評価。」

   「女性ファンの動員に貢献」

7位 ザック・セイバーJr.

          「この一年で一番評価が見直された選手では。大物食いが目立った。」

8位 田口隆祐

    「リング上だけでなく、リング外でも集客に貢献した。役割をわかっている。」

9位 EVIL

          「昨年のG1オカダ戦でみせたカウンターのEVILはインパクト大、タッグで活躍」

10位 真壁刀義

   「リング外でプロレスラーの認知度UPに貢献」

 

SANADAには自身のキャリア・LIJのためだけでなく、プロレス業界全体を見渡して、

SANADAだからできる貢献をみせて欲しいところ。

 プロレスラー ×  ファッション(単純すぎるか)とか。

 

 

では、Number PLUS プロレス総選挙の結果を待ちましょう。